令和6年能登半島地震を受け、全国から467名の学生が集結。
「震災前の当たり前を取り戻す」ことを掲げ、次世代の視点で復興と防災に挑む学生団体です。
避難所での「雑魚寝」解消に向け、段ボールベッド供給協定を自治体に働きかけ、 災害関連死を防ぐ環境づくりを推進しています。
郷土料理や伝統工芸の魅力を若者の感性で発信し、 能登を「訪れるべき場所」として再定義。
被災地の現状を自らの視点で捉え直し、 学び・発信・提言を通じて復興を“終わらせない”ための取り組みを展開しています。
FOLLOW US
📸 Official Instagram実効性のある活動を展開しています